ユーザー導入事例

楽一を導入していただいたユーザー様の事例をご紹介いたします。


有限会社K製作所 様

楽一入れて対外的イメージがUP! 事務作業がスムーズになりました。


職種:医療用硝子器具製造

住所:東京都荒川区
社員数:18名
導入機種:BX-550R
導入システム:売上管理システム、仕入買掛システム
事務処理について:請求書 100件/月、納品書 50枚/日


30年前のシステムは頓挫した。

30年前にシステムを導入したが、得意先や商品のデータをまったく登録していなかったので、入力さえできず使えなかった。

楽一を使用している知合いの会社が何社もあり、その良さを聞いていて分かっていたので、機械を入れるなら楽一と決めていた。

文字を書く時、手が動かなくなるほど事務量が増えていたにもかかわらず、すべて手書きでした。

他の会社はみんな機械打ちの伝票だったので、いつかは導入したいと思っていた。

対外的なイメージがUPしました。

そのタイミングで電話案内があり即導入となりました。

導入後はまず伝票がきれいになり、お客様にビックリされました。私(事務の方年配)がやってるのよと言ったらさらにビックリされました。

楽一できれいな伝票を出せてとても喜んでいます。


KK株式会社 様

機械(ハード)の調子が悪くなった時も即対応してくれて助かった。


職種:18L廃缶の回収、
再生及び販売、新缶及び缶蓋の販売

住所:東京都江戸川区
社員数:5名
導入機種:BX-500
導入システム:売上管理システム
事務処理について:請求書 15件/月、納品書 3~4枚/日


最初は、他社システムを使ってた。

10年位前に、都内某システム会社から販売管理システムを導入。その時も楽一は検討していたが、そちらの営業がタイミングよく(悪く)、来て導入してしまった。当時は某システムの価格の方が安かった。

XPの保守期間が過ぎていたのと、PCも古かったので入替を某システム会社から勧められていたが、同じタイミングで楽一の案内があり入替を決断した。今回は楽一の価格の方が安かった。

近い代理店で安心できる。

以前の機械は、1件1件請求書を出していたが、楽一は同一締日の得意先を一気に締めて印字が出来るのがいい。

以前の会社は1回の訪問だけでフォローがよくなかった。今はよく面倒見てもらって助かってる。

一度ハードが壊れた時も月末の締め作業中だったが即対応してくれて助かった。代理店さんも近いので安心して導入できた。


有限会社SG 様

納品書→請求書→元帳の転記が楽になった。


職種:機械部品製造

住所:東京都足立区
社員数:6名
導入システム:売上管理システム
事務処理について:請求書 30~40件/月、納品書 5.6枚/日


事務所と自宅の行き来が面倒だった

楽一導入前、事務作業はすべて手書きでした。以前から楽一を勧められていました。良いのは分かっていたが、値段がネックだったのと、そこまでの価値があるのかと考えていました。

納品書は事務所で記入。元帳・請求書は自宅で奥様が作成していた。しかし過去の金額を調べるのにわざわざ自宅に電話したり、自宅と事務所の書類の持ち運びに不便を感じていた。

伝票が機械打ちになって得意先から
『どうしたの?!』とビックリされました

そんな時、以前勧められていた楽一を思い出しました。
楽一を入れれば事務所で作業がすべてできて、不便を解消できると思い、導入に踏み切りました。

一番良かったのは、納品書を入力すれば、請求書・元帳への転記を自動的にやってくれる事。2度手間がなくなり楽になりました。さらに計算しなくていいのも助かる。特に請求書は今まで金額を確認していたが、楽一導入後はわざわざ確認しないで請求を出せるようになりました。

伝票が機械打ちになって得意先様に与える印象も良くなりました。